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運動部

運動部sports club

女子バスケットボール部

女子バスケットボール部

「練習は嘘をつかない」を合言葉に、明るく、楽しく、厳しい練習を積み重ねています。「ディフェンス・リバウンド・ルーズボール・声を出す」がチームのモットーであり、それらを徹底して、どんな相手でも、堅守速攻が仕掛けられるように頑張っています。
目標は、男女そろって日本一です。高い目標を持つチームなので、敷居が高いと思われがちですが、バスケットボールが大好きで、練習を一生懸命やれば、誰にでも試合出場のチャンスがあります。実際、特待生ではない生徒が試合で活躍しています。熱い気持ちを持った生徒の入部をお待ちしております。

主な実績・活動

令和元年度
春季大会 優勝
高校総体 優勝
Winter予選 準優勝
新人戦 優勝
平成30年度
春季大会 優勝
高校総体 優勝
Winter予選 優勝
平成29年度
高校総体 優勝
Winter予選 準優勝
新人戦 優勝

男子バスケットボール部

男子バスケットボール部

「男女で日本一」を目標に、部員全体で明るく元気に一生懸命日々の練習に励んでいます。選手が主体となり練習に取り組み、切磋琢磨し、選手・指導者間でコミュニケーションを取るように心掛けています。
「奮起」という言葉がチームの部旗に掲げているように、練習をこなすのではなく、自分で自分の気持ちを奮い立たせ、一回の練習を意味あるものにし、「困った時こそ基本」を大切にするように、基本的な練習を中心に応用練習へと繋げています。
ここから、「柴田男子の伝統」を築いていくこと目標に練習しています。

主な実績・活動

令和元年度
県高校総体 ベスト8
ウインターカップ県予選 ベスト4
県高校新人決勝大会 ベスト8

スキー部

スキー部

スキー部はその活動を通じて、社会人として必要とされる人格の形成を目指し、日頃から「報告・連絡・相談・確認」を徹底しています。また、普段の生活態度がスキーの成績に直結することを肝に銘じ、限られた時間を有意義に過ごすことが出来るように心がけています。
今シーズンは「継続」をチームのテーマにしています。出来ないことを必ず克服し、自信を持って雪上に立つためのトレーニングを「継続」していきます。オフシーズンの暑い夏に思いっきり苦しんで、来るシーズンをワクワクで迎えたいと思います。

主な実績・活動

令和元年度
第72回青森県高等学校スキー大会 優勝
第69回全国高等学校スキー大会(新潟) 出場
第75回国民体育大会冬季大会 少年女子組 6位入賞
平成30年度
第71回青森県高等学校スキー大会 優勝
東北高等学校スキー大会 優勝
第68回全国高等学校スキー大会(秋田) 出場
平成29年度
第70回青森県高等学校スキー大会 優勝
東北高等学校スキー大会 準優勝
第67回全国高等学校スキー大会(岐阜) 出場

ソフトボール部

ソフトボール部

ソフトボール部は全国大会出場を目指し、日々練習に励んでいます。また、技術の向上とともに、本校の建学の精神である「教育即生活」のもと、一高校生として、学校生活や私生活を大事にし、卒業後は自立した社会人となり、様々なステージで活躍できるような人間力の育成にも力を入れています。

主な実績・活動

令和元年度
第70回青森県高等学校女子ソフトボール 春季大会 ベスト4
第72回青森県高校総体女子ソフトボール競技 準優勝
第50回東北高等学校女子ソフトボール競技 ベスト8
第61回青森県高等学校女子ソフトボール 新人大会 優勝(41年ぶり3度目)
第14回東北高等学校女子ソフトボール選抜大会 ベスト8
第27回東北私立高等学校女子選抜ソフトボール大会 第5位
第38回全国高等学校女子ソフトボール選抜大会(愛媛県松山市) 出場権獲得
※コロナウイルスの影響により大会中止
平成30年度
第69回青森県高等学校女子ソフトボール 春季大会 優勝(51年ぶり2度目)
第71回青森県高校総体ソフトボール競技 ベスト4
第60回青森県高等学校女子ソフトボール 新人大会 ベスト4
平成29年度
第68回青森県高等学校女子ソフトボール 春季大会 ベスト8
第70回青森県高校総体ソフトボール競技 ベスト4
第59回青森県高等学校女子ソフトボール 新人大会 2回戦敗退

女子バレーボール部

女子バレーボール部

女子バレーボール部は、ゆっくり・のびのび、しかしきちんと・しっかり部活動に取り組んでいます。「全員参加での活動」をテーマに、初心者も先生や先輩が優しく丁寧に指導を行います。ここ最近は部員不足で大会への参加ができない状況が続きましたが、新入部員の加入によって大会への参加が可能になりました。皆で一緒に活動を進めていく中で、安定した技術・チームの力・精神力を身につけることを目標に、活動を続けていきたいと考えています。新規参加者も絶賛募集中です!

男子バレーボール部

男子バレーボール部

男子バレーボール部は、共学化に伴い発足した創部2年目の若いチームです。現在は経験者2名、未経験者4名の計6名で活動しています。
技術・体力はまだまだ発展途上ですが、バレーボール対する情熱は他のチームにも負けていないと自負しています。競技力の向上だけではなく、「指示を待たず、自ら考え行動する人」「高い向上心を持ち、常に一段高いレベルを目指して努力する人」の育成をチームの軸とし、大会出場を目指し、日々の練習に励んでいます。

女子バドミントン部

女子バドミントン部

経験者、初心者問わず入部できる部活動です。経験者や先輩が技術を教え、生徒が中心となって部活動を運営し、お互いに切磋琢磨しながら活動をしています。男子バドミントン部と共に練習を重ね、女子にはないスピードを毎日体感することができます。
バドミントンを通して、周囲に目を向けて様々なことに気づく力やコミュニケーション力を身に着けることなど高校卒業後の社会で生きる力を身につけることを目標に取り組んでいます。

主な実績・活動

令和元年度
地区春季大会 個人シングル 3回戦敗退
新人大会 団体 2回戦敗退
平成30年度
地区春季大会 個人シングルス 3回戦敗退
平成29年度
県春季地区大会 個人シングル 3回戦敗退
県春季大会 個人シングル 3回戦敗退
地区秋季大会 個人シングル 3回戦敗退

男子バドミントン部

男子バドミントン部

経験者、初心者問わず入部できる部活動です。経験者や先輩が技術を教え、生徒が中心となって部活動を運営し、お互いに切磋琢磨しながら活動をしています。経験者がいない中、女子バドミントン部と共に練習し、技術を体感しながら日々練習に励んでいます。
男女合わせると人数が多く、練習場所も限られているため、筋力・体力トレーニングも行い、基礎体力向上にも取り組んでいます。
バドミントンを通して、周囲に目を向けて様々なことに気づく力やコミュニケーション力を身に着けることなど高校卒業後の社会で生きる力を身につけることを目標に取り組んでいます。

主な実績・活動

令和元年度
地区秋季大会 個人シングル 3回戦敗退、ダブルス 2回戦敗退
新人大会 団体 1回戦敗退

卓球部

卓球部

経験者や初心者、男女問わず入部できる部活動です。経験者や先輩が技術を教え、生徒が中心となって楽しく練習に取り組み、お互いに切磋琢磨しながら活動をしています。
卓球は、誰もが気軽に楽しめるスポーツとして、オリンピックや世界選手権の様なトップレベルの競技スポーツとしてだけでなく、レクリエーション・スポーツとしても若年者から高齢者に至るまで、幅広い愛好者に支えられています。
卓球部の活動を通じて、コミュニケーション能力を身につけ、努力によるスキルの向上とそれによって得られる達成感を経験し、高校生活をより充実したものにしてみませんか。

主な実績・活動

令和元年度
県春季大会地区予選 ダブルス 1回戦敗退、シングルス 代表決定戦敗退
県春季大会本戦 学校対抗1回戦敗退
県高校総体地区予選 ダブルス代表決定戦敗退、シングルス順位決定戦敗退
県高校総体本戦 学校対抗 2回戦敗退、シングルス 1回戦敗退
国民体育大会県予選 シングルス 1回戦敗退
県新人大会本戦 シングルス 2回戦敗退
全日本選手権県予選 シングルス 1回戦敗退
青森県選手権大会 シングルス 1回戦敗退
東京選手権大会予選 シングルス 1回戦敗退
中南地区選手権大会 シングルス 1回戦敗退
平成30年度
県春季大会本戦 学校対抗 2回戦敗退
県高校総体本戦 学校対抗 2回戦敗退
平成29年度
県春季大会本戦 学校対抗 1回戦敗退
県高校総体本戦 学校対抗 1回戦敗退
県新人大会本戦 学校対抗 2回戦敗退、シングルス 1回戦敗退

ソフトテニス部

ソフトテニス部

部員が少ないので、コツコツと練習を継続していくことを目標に頑張っています。また、初心者でもチャレンジできるようにテニスラケット等の貸し出しを行い、動きやすい服装であればテニスコートも開放しています。
日々の鍛錬と並行して、野外スポーツの楽しさを味わってもらいたいと思っています。

主な実績・活動

平成30年度
第71回高等学校総合体育大会ソフトテニス競技 個人戦1ペア 1回戦敗退
平成29年度
第67回青森県高等学校ソフトテニス春季大会 団体戦 1回戦敗退、個人戦2ペア 2回戦敗退、1ペア 1回戦敗退
第70回青森県総合体育大会ソフトテニス競技 団体戦1回戦敗退、個人戦3ペア 1回戦敗退
第62回青森県高等学校ソフトテニス新人大会 個人戦1ペア 1回戦敗退

弓道部

弓道部

弓道を楽しむことを目標に活動しています。基本的な動作や礼節を学び自己の体力向上等へ役立てています。

主な実績・活動

令和元年度
高校総体 個人 予選敗退
秋季大会 個人 予選敗退
平成30年度
春季大会 個人・団体 予選敗退
高校総体 個人・団体 予選敗退(個人で国体選考会へ出場獲得)
秋季大会 個人 予選敗退

陸上競技部

陸上競技部

陸上競技部は、「陸上競技を通して心身の健康を醸成すると共に、学校生活の活力にして明るく充実した高校生活を構築する」ことを目的に活動しています。
もちろん高校競技スポーツなので、インターハイ出場は最大の目標になりますが、ただ単に大会での勝ち負けを評価するのではなく、自分の限界に挑戦したり、記録を伸ばしたり、他者と競い合ったりすることで、我慢強さや向上心、さらには協調性を養って精神面の成長につながることが一番重要ではないかと考えています。
また、運動部に所属していながら、あいさつやルールを守れないというのは本末転倒ではないでしょうか。陸上競技部で最初に教えるのは、挨拶を励行すること。ルールやマナーを身に付けること。さらには、時間を守ることです。これが、厳しい実社会で一番大切なアイテムになります。
3年間の部活動で、品性あふれる誠実な社会人に成長してくれることを願って、今日もグラウンドで汗を流しています。

主な実績・活動

令和元年度 青森県高等学校新人陸上競技大会
男子 100m、女子 100m、男子 800m、女子 800m いずれも予選敗退

応援団

応援団

応援団は、残念ながら現在のところ、専属の部員が不在のため、生徒会役員が代行して、校内外の様々な活動に積極的に参加しています。主な活動は、壮行式と全校応援のリードや幹部講習会での演技発表などです。
特に、強化部であるバスケットボール部やソフトボール部の青森県高校総体の準決勝や決勝における全校応援は、勝敗の結果を遙かに超越した感動を体験することができます。
元気な人はもちろん、初心者や人前で話すのが苦手な人でも大歓迎ですので、高校生活の思い出を一緒につくっていきませんか。

主な実績・活動

令和元年度
県高校幹部講習会(青森市民ホール)
春季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全校応援練習(本校・円形多目的ホール)
県高校総体壮行式(本校・第一体育館)
県高校総体開会式(マエダアリーナ)
県高校総体全校応援 バスケットボール競技(マエダアリーナ)、ソフトボール競技(青森市スポーツ広場)
全国高校総体壮行式[バスケットボール競技](本校・第一体育館)
秋季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全国高校総体壮行式[スキー競技](本校・第一体育館)
全国高校選抜大会壮行式[ソフトボール競技](本校・第一体育館)
平成30年度
県高校幹部講習会(青森市民ホール)
春季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全校応援練習(本校・円形多目的ホール)
県高校総体壮行式(本校・第一体育館)
県高校総体開会式(マエダアリーナ)
県高校総体全校応援 バスケットボール競技(八戸東体育館)、ソフトボール競技(弘前運動公園)
全国高校総体壮行式[バスケットボール競技](本校・第一体育館)
秋季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全国高校選抜大会壮行式[バスケットボール競技](本校・第一体育館)
全国高校総体壮行式[スキー競技](本校・第一体育館)
平成29年度
県高校幹部講習会(青森市民ホール)
春季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全校応援練習(本校・円形多目的ホール)
県高校総体壮行式(本校・第一体育館)
県高校総体開会式(マエダアリーナ)
県高校総体全校応援 バスケットボール競技(青森県武道館)
全国高校総体壮行式[バスケットボール競技](本校・第一体育館)
秋季地区幹部講習会(弘前中央高校)
全国高校総体壮行式[スキー競技](本校・第一体育館)

柔道部

柔道部

令和元年度の共学化により正式に部として発足しました。今年も新入生が入部し、現在選手6名となり、上位大会出場を目指し練習しています。
長期休暇は県外合宿、岩木山登山、西海岸の砂浜ダッシュなど自然との触れ合いの中でのトレーニングも行っています。
心身の鍛錬、何よりも自分に自信を持ちたい人を歓迎します。

主な実績・活動

令和元年度
青森県高等学校総合体育大会柔道競技 男子団体 決勝トーナメント進出、女子個人48KG級 第3位
青森県高等学校新人柔道大会 男子個人81KG級 ベスト8、女子個人48KG級 第3位
平成31年度
青森県高等学校春季柔道大会 女子個人48KG級 第3位
平成30年度
青森県高等学校新人柔道大会 女子個人48KG級 第3位

サッカー同好会

サッカー同好会

令和元年度、共学化ととも立ち上げました。まだ練習環境は整っていませんが、公式戦出場を目指して活動中です。練習場所は校庭の他、系列校の大学の競技場で行っています。
また、日々の練習の雰囲気は非常に良く、少人数を感じさせない活気で満ちています。

ビームライフル同好会

ビームライフル同好会

令和2年度新設の部活動になります。ライフル競技は高体連の所属とはなりませんが、国体の正式種目となっています。また、毎週土曜日に青森県ライフル射撃協会の協力のもと、他校生も混ざりながら技術指導を受け技術向上に努めています。
試合は45分間に60発撃ち、その点数を競うものです。そのため、ライフル競技は集中力と精神力が非常に問われます。
青森県代表として、国体に出場できるよう頑張っています。

2025青森国体のライフル競技は弘前市開催です。